不登校・発達障害・発達特性等

ディスレクシアのICT支援(読む・書くが苦手なときの代替手段)

書字の苦手さは、努力不足ではありません。つくば高等学院では、タイピング等のICTを活用し、提出・学習・進路を止めない支援を行います。つくば市で見学・相談受付。
フリースクールの活動記録

「個性」を「強み」に、「好き」を「武器」に

子どもの全部を肯定できる、新しい高校の選び方高校選びに悩んでいるご家庭の中には、こんなケースもあるのではないでしょうか。過去に不登校を経験した発達の特性があり、集団に馴染むのが難しいでも、パソコンやプログラミングには夢中になれるどれかひとつ...
不登校・発達障害・発達特性等

デジタルスキルの習得が自己肯定感を高める

学びへの意欲を促すデジタルスキルの習得近年、生徒たちにとって、デジタルスキルの習得は自己肯定感を高め、学びへの意欲を促す重要な手段となっています。生徒が直面する学習上の障壁は多岐にわたりますが、テクノロジーの進歩は彼らに新たな学習の機会を提...
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算数障がい(ディスカリキュリア)の生徒もOK

知的能力とは無関係に、数学的概念や基本的な計算スキルの習得に困難を伴う発達障害です。この障害を持つ人は、数の理解、計算、数学的問題解決、記憶などの面で障害を抱え、日常生活や学習に影響を受けることがあります。算数障がい(ディスカリキュリア)っ...
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発達障害・発達特性のある生徒にITスキルを

普通の高校では、ITやプログラミングの学習は必要最低限です。通信制高校も同じです。でも、つくば高等学院は違います。通信制高校と提携しながら、ITやプログラミングの基礎から応用まで学べます。ITで未来を切り拓くことができるのが、つくば高等学院...
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学習が苦手な生徒も中学受験の算数にチャレンジ

最近、ツクガクでは中学受験の算数で遊ぶことがあります。だれかが、ホワイトボードにネットで見つけた問題を書いて、それをみんなで解き合うという感じです。難しいんですよ、確かに(wでも、けっこう、1つか2つポイントを見つけると解けてしまう問題も多...
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発達障害や発達特性があっても数学Iはできる?2次方程式を進めるコツ

発達障害や発達特性があると、数学Iで強くつまずくことがあります。実際に、因数分解で手が止まり、途中で集中が切れてしまう生徒もいました。ただ、そうした生徒でも、やり方を変えることで2次方程式を解けるようになることがあります。私はこれまで、勉強...
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発達障害・発達特性よりも、楽しいと感じれば続けられる

高校1年生の数学I、二次関数の単元。放物線を書くくらいは何とかなりますね。共有点を求めたり、不等式の解を求めたり、平方完成が必要になってきます。平方完成ってあれです。こんな感じで一次式の二乗にすることなんですが、具体的にはこんな感じで計算し...
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自分の考えを画面上で表せるのがとても楽しい

全日制高校に通っていましたが、周囲の目が怖くなって引きこもりになってしまい、入学から半年ほどでツクガクに転校しました。ツクガクを選んだのは、少人数の空間が自分には合っていると思ったからです。生徒それぞれが、自分のやりたいことを学んでいるので...
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場面緘黙の生徒も高卒資格取得

つくば高等学院では、場面緘黙の生徒もサポートしています。家庭ではごく普通に話すのに、幼稚園・保育園や学校などの社会的な状況で声を出したり話したりすることができない症状が続く状態を言います。引用元:場面緘黙とは,かんもくネットITと場面緘黙I...